嶺井博希選手 応援歌

経歴・使用歴

沖縄尚学高校-亜細亜大学(2013年ドラフト3位)
横浜DeNAベイスターズ(2014年~)
・1作目:2016年開幕~

横浜DeNAベイスターズ 在籍:2014年〜

積み上げたものを今 プレーで示せ 横浜の守り神 嶺井博希




寸評・

沖縄県出身、沖縄尚学高、亜細亜大と名門を歩み、高校大学両方で全国制覇経験のある「ハマのシーサー」。

沖縄尚学高では1学年ホークスの東浜巨選手とバッテリーを組み、春の甲子園優勝。亜細亜大では先に進学していた東浜選手に加え、同期のカープ九里亜蓮選手、1学年下のベイスターズ山崎康晃選手などとバッテリーを組んだ。

2013年のドラフト会議でベイスターズから指名を受け、入団。2014年は1年目ながら開幕一軍を勝ち取った。

2年目には黒羽根選手、高城選手と併用ながら、74試合に出場し、208打席を消化。主力選手の仲間入りをしたため、翌2016年開幕前に専用応援歌が設定された。

曲調は琉球音階を使用した、沖縄のイメージが伝わるもの。4小節目のおわりには「いーやーさーさー」と合いの手が入る。歌詞には「ハマのシーサー」の愛称から「横浜の守り神 嶺井博希」という文言が入った。

-横浜DeNAベイスターズ
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